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ほそぼそと。たんたんと。
同じ穴の貉。
今いろいろ話題の100日ワニさんもおっさんずラブも同じ穴の狢だから。

三大ほにゃららなら
けもフレ。
おっさんず。
100日後ワニさん。

だと思う。

たとえ今、人の心に残る作品が生まれても、
記憶も記録もどんどん上書きされていく。

それでいいと思うの。

時代の流れがあるから。

でも。
絶対に悪行は上書きされない。
それぞれ酷いから。


定期的に出る下げ記事。
s2が終わって何か月も経つ。
劇場版の円盤が出て10日くらい。

もう解放してほしいと思う。

なのに…

あんな使い古したようなガセネタ、信じない方がいいです。
ただ単に盛って偽装して面白おかしく記事にして、
あんまり書くことがないから、
以前書いたネタを恥ずかしげもなく上げて繰り返してるだけで

信じる信じないはあなた次第だけど…。
現在、文春の記者はフライデーの記者で芸能人のネタばかり追いかけてるようだし…。

だいたい。
記者に売った関係者談がおかしい。
そんなリークしたら二度と相手にされなくなると思うのだけれど…。
そんなこと言ったら余計に、今後出てもらえなくなると思うんだけど…。

どうせ、地に落ちた作品を出なかった人のせいにしたいんでしょ。
でもちゃんと作っていればよかったんだと思うの。
同じセリフ、シーン、小物、をこれでもかというほど使いまわし、

垂れ流しやがって!

そう思うの普通でしょ。

なぜ下手打ったの?
金の生る木ならもうちょっと大事に育てなさいよ。

どうやら…。
わたしが好きだったおっさんずラブは、おっさんずラブじゃなかったらしい。
本当のこれぞ!おっさんずラブは、武蔵と春田の物語で。

わたしがペットロスから救われたあのおっさんずラブは、また別の話でした。
わたしの好きなおっさんずラブは、世間一般の常識とは違うものでした。
もうとっくに諦めはついていたけど、腑に落ちたわ。

さよなら。
スポンサーのための。
実はずっと思っていたことがあって…。

もともと深夜ドラマはスポンサーが付きにくいと、トリックのふたりが言っていて、
だからこそスタッフと出演者といろいろ模索しながら自由に作ることができる。
若い制作者サイドからしてみれば、チャレンジ枠としていろんな挑戦をさせてもらえる枠だと聞きます。

なのでおっさんずラブは、チャレンジ枠として高評価の成績を残した先駆者だったと思うのです。

ただ、そこに大手のスポンサーが入ると話は別です。
ほぼ自由は奪われてしまいます。
予算は潤沢にあるものの、自由はなくなり、作品自体つぶされてしまうこともあるそうです。

若い制作陣、若いPなど簡単に握りつぶせてしまいます。

おっさんずラブがこんな末路をたどってしまったのは、
ただ単にスポンサーが付いてしまったことが運の尽きじゃないかな。と思うのです。

あと劇場版が、へったくそ!


存在意味。
今だから言うけど…。
公式が牧凌太や天空不動産の存在を完全に消せば、
いつかはみんなの心からいなくなって、
新しい相手役を提示すればその人に移ると思ってること自体、

かなり間違ってないか?
そんな簡単じゃないですよね。

公式が消せば消すほどその存在が大きくなって残り続けてるし…

もう無理じゃん。覚悟決めろ!って言いたい。
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たまき

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チロル日和
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パピヨン・てん(♂)13歳。
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心臓弁膜症、肺水腫、気管支炎、
腎臓・尿道結石、膀胱炎
小さな身体でたくさんの病気と闘いました。 H30.3/24 am2:00頃永眠。

アメショ・リュー(♂)18歳
H6.2/23(たぶん)生まれ
我が家に来たとき、
5ヵ月だったので(^^ゞ逆算。
病院嫌い。ごはん命。
普段は温厚なおやじ猫。
いざとなると尖ったナイフ。
H23.10/04 pm14:30永眠。


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甲斐mix・ダイチ(♂)13歳。
H17.11/26生まれ
足を見てこの子は大きくなると
わかった子。
とっても暴れん坊
で、食いしん坊
H31.01/07 am5:00永眠。

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